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2009年2月27日 (金)

◆アポが取れた次に、相手と商談するコツはこれです!

1日電話して、ようやくアポイントが取れた時は、「やったぜ、」と言う
感じで思わずガッツポーズも出てしまいますが、でも、まだ契約した
訳ではありませんから、商談と言う名のテーブルに着いただけです。

そして、商談の席で大事なのは、いかに相手から興味を引きだし、
契約に持ち込めるかが勝負になる訳ですから、どのような流れで
話しをすれば良いのかと、悩むこともありますよね。

せっかく取れたアポイントですから、何とか契約に結びつきたいと
思うのは誰でも同じ気持ちです。

そこで、商談の席で、相手と良い雰囲気で話しをするコツについて
ご紹介したいと思います。

まずは、初めて相手と顔合わせする時は、場の雰囲気も堅くなり、
なんとなくぎこちなく感じる時もよくありますよね。

お互い初対面であれば、緊張するのは当然だからです。

そこで、相手と“良い雰囲気”で話しをするコツです。

それは、説明だけではなく、時折、笑いを誘うような話しも入れて、
お互いの緊張をやわらげるようにすれば良いのです。

そうすれば、その場の雰囲気もなごやかになりますし、緊張も無く
なることで、お互いの距離も縮まりますから、例えその場で契約が
決まらなくても、その後の営業もしやすくなりますから、チャンスは
まだまだ続く・・・と言う訳です。

緊張してしまうのは、この話しが決まらなかったらどうしよう、と言う
マイナス思考が出る為に、失敗は出来ないと言うプレッシャーから
緊張してしまうのです。

その緊張を和らげるのが、笑いを誘う話しを入れる事なんですね。

でも、「笑いになる話しって、どんな話しをすればいいの?」と心配
する方のために、そのコツをご紹介しましょう。

それは、相手のことを“誉めれば”いいのです。

人は誉められると、それがお世辞と分かっていても悪い気はしま
せんから、自然と笑顔になり、笑いにつながるようになります。

そして、どのように誉めればいいのかと言うことで、簡単なほめ方
があります。

相手の会社をほめる、事務所内にあるものをほめる、そこにいる
従業員のことをほめる・・・このように、相手のことに関することなら
なんでもかまいません。

とにかく誉めてあげることで、お互いの距離を縮めることも出来る
のですから、もし話しに詰まった時などは、その場で思いつくような
ことで誉めて見てはいかがでしょう。

そうすれば相手も気分良くなりますから、商談もスムーズに行くこと
間違いありません。

どうぞ、お試しください。

その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらにも参考になるノウハウ
がありますので、ご覧ください。

               ↓↓↓

  □初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              

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◆商談の席で、相手と良い雰囲気で話しをするコツはこれです!

1日電話して、ようやくアポイントが取れた時は、「やったぜ、」と言う
感じで思わずガッツポーズも出てしまいますが、でも、まだ契約した
訳ではありませんから、商談と言う名のテーブルに着いただけです。

そして、商談の席で大事なのは、いかに相手から興味を引きだし、
契約に持ち込めるかが勝負になる訳ですから、どのような流れで
話しをすれば良いのかと、悩むこともありますよね。

せっかく取れたアポイントですから、何とか契約に結びつきたいと
思うのは誰でも同じ気持ちです。

そこで、商談の席で、相手と良い雰囲気で話しをするコツについて
ご紹介したいと思います。

まずは、初めて相手と顔合わせする時は、場の雰囲気も堅くなり、
なんとなくぎこちなく感じる時もよくありますよね。

お互い初対面であれば、緊張するのは当然だからです。

そこで、相手と“良い雰囲気”で話しをするコツです。

それは、説明だけではなく、時折、笑いを誘うような話しも入れて、
お互いの緊張をやわらげるようにすれば良いのです。

そうすれば、その場の雰囲気もなごやかになりますし、緊張も無く
なることで、お互いの距離も縮まりますから、例えその場で契約が
決まらなくても、その後の営業もしやすくなりますから、チャンスは
まだまだ続く・・・と言う訳です。

緊張してしまうのは、この話しが決まらなかったらどうしよう、と言う
マイナス思考が出る為に、失敗は出来ないと言うプレッシャーから
緊張してしまうのです。

その緊張を和らげるのが、笑いを誘う話しを入れる事なんですね。

でも、「笑いになる話しって、どんな話しをすればいいの?」と心配
する方のために、そのコツをご紹介しましょう。

それは、相手のことを“誉めれば”いいのです。

人は誉められると、それがお世辞と分かっていても悪い気はしま
せんから、自然と笑顔になり、笑いにつながるようになります。

そして、どのように誉めればいいのかと言うことで、簡単なほめ方
があります。

相手の会社をほめる、事務所内にあるものをほめる、そこにいる
従業員のことをほめる・・・このように、相手のことに関することなら
なんでもかまいません。

とにかく誉めてあげることで、お互いの距離を縮めることも出来る
のですから、もし話しに詰まった時などは、その場で思いつくような
ことで誉めて見てはいかがでしょう。

そうすれば相手も気分良くなりますから、商談もスムーズに行くこと
間違いありません。

どうぞ、お試しください。

その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらにも参考になるノウハウ
がありますので、ご覧ください。

               ↓↓↓

  □初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              

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2009年2月10日 (火)

◆テレアポですぐ断られてしまう時の「解決方法」とは

テレアポの利点は、
電話1本で商談に結びつくアポイントや、見込み客を見つけることが
出来る点ですが、反面、相手側にして見れば、色んな会社から毎日
のように電話かかって来るために、話しも聞かずに拒絶することも
珍しくありません。

そうすると、何件電話しようが相手は話しを聞こうとしない訳ですから、
どうすれば話しを聞いて貰えるだろうかと、悩んでしまうのは皆さんも
同じ状態ですよね。

そこで、テレアポする時のポイントです。

よくテレアポでかかって来る電話で多いのが、丁寧なトークで入って
来るパターンです。

このような感じです。
…………………………………………………………………………

営業「お忙しいところ恐れ入ります。
   わたくし、(   )会社の(   )と申しますが、
   社長様はいらっしゃいますでしょうか?」

…………………………………………………………………………

と、このように話しをされたら、「わたしは営業の者です、」と言って
いるようなものですから、誰も取り次いでくれませんよね。

相手に「営業の電話だ、」と思われた時点で、すでに結果は決まって
いるようなものですから、そこを変えないと先に進みません。

そこで、テレアポで成功する秘訣は、営業の電話だと思わせないこと、
そして、何か大事な電話かな?と思わせるようにすることです。

では、実際に話しを聞いて貰えるテレアポの例をご紹介しますので、
こちらをご覧ください。
…………………………………………………………………………

営業「こんにちは、
   わたくし、(   )会社の(   )と申しますが、
    ~ の件で“確認したいこと”がありまして
   電話差し上げたのですが、
   社長様はいらっしゃいますでしょうか?」

…………………………………………………………………………

このトークのポイントは、
「 ~ の件で“確認したいこと”がありまして電話したのですが、
 社長様をお願いしたい・・・ 」と、伝えていることです。

電話を受けた人にして見れば、「確認したいことって、何だろう?」て
思いますよね。

そう思わせることで、自分の判断でこの電話を切ってもいいのかな?
と判断つかなくなりますから、そのまま電話を取り次いで貰うことも
期待出来るようになります。

たったこれだけで取り次いでもらうことが出来るなら、やはり工夫が
大事だと言うことになりますよね。

いろいろと話し方を変えて見てもうまくいかないと言う時は、参考に
して見てはいかがでしょう。

以外と、使えるかも知れませんよ。

その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらにも参考になるノウハウ
がありますので、ご覧ください。

               ↓↓↓

  □初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              

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