2009年12月15日 (火)

▼テレアポが苦手で結果が出ない方へ、解決する方法です!

電話しようと思っても、緊張してしまい電話することができない、
電話するたびに、断られた話しが浮かんで来て電話できない、
何件電話してもアポが取れないので、取れる自信が無い、

いかがですか、
あなたも、テレアポが嫌だと思って電話していませんか?

ご安心下さい。
テレアポが苦手だと言う方は、実は多くいらっしゃるからです。

▼苦手になっている理由の多くは、
(1)電話しても不在が多く、話せる件数が少ないこと、
(2)用件を出した途端にすぐ断られてしまうこと、
(3)受付や事務員の時点で終わってしまうこと、

つまり、話しすら出来ないまま“時間だけ”が過ぎてしまい
1日が終わってしまうために、テレアポに対して「苦手意識」が
出てくると言うことです。

さらに、相手から冷たい断りを受けた時に、自分の能力の無さに
落ち込んでしまう方も多くいらっしゃいます。

では、どのようにすればテレアポが簡単に出来るようになるのか、
それは、“仕事として”電話をしなければならないのであれば、
それならば、「楽しもう!」と想う気持ちで電話することです。

同じ仕事をするのなら「楽しんでやろう!」と言うことです。

何気ない言葉ですが、これが以外と効果ありますので、試して見ると
良いですよ。

電話する前に頭の中で、「よし、楽しもう!」と想い浮かんで下さい。

すると、どのようにして楽しんだら良いのか考えるようになります。
そうです、考えるのです。

どうすれば楽しく出来るのか、
どうしたら楽しくやれるのか、

それを考えながら電話するのです。

そうすると、今まで嫌だったテレアポのイメージが楽になり、
どうせやるなら楽しんでやろう、」と言う気持ちが強くなります
から、今までの苦手意識も楽になるんですね。

つまり、「楽しもう!」と想うだけで、自然と楽しい気持ちが
出てきますから、前向きな姿勢になれるのです。

これが、テレアポが苦手な人でも克服出来る考え方です。

以外と何気ない方法ですが、「よし、楽しもう!」と言う言葉を
想い続けると変わりますので、どうぞあなたも試して見て下さい。

その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、参考になる“ノウハウを探している方は
こちらもご覧ください。

                ↓↓↓

  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

               

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2009年10月21日 (水)

◆テレアポや飛び込み訪問で結果が出ないと悩んでいる方へ

テレアポや飛び込み訪問で結果が出ないと悩んでいる方へ、
気が楽になる考え方があるとしたら、あなたも試して見たいと
思いませんか?

そもそも、結果が出ずに悩んでいる多くの営業マンは、
自分は営業に向いていないのではないか、
このまま結果が出なかったらどうしよう・・・と
自分の中で悩む傾向があります。

あなたもそうではありませんか?

そもそも、営業は“何のために”するのか、
あなたは分かっていますか?

・新規を獲得するため、
・売上げを達成するため、
・そして、目標を達成するため、

いかがでしょう、

そんなこと分かっているよ、とおっしゃるかも知れませんが、
そうではありません。

営業で結果が出ずに悩んでいる営業マンの多くは
目標を見失っているために、見えない壁にぶつかり、
そして悩んでいるのです。

その悩みとは、
…………………………………………………………………
テレアポが思うように出来ない・・・
そして、飛び込み訪問も思うように出来ない・・・
…………………………………………………………………

いかがですか、
どれも思い通りに進まないために悩んでいることですよね。

では、ここでもう一度、
何のために営業するのか、を思い出して下さい。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
テレアポすることが目標?・・・・・・・いいえ違います。
飛び込み訪問することが目標?・・・これも違います。

▼では、何のために営業するのかと言いますと、
…………………………………………………………………
・新規を獲得するため、
・売上げを上げるため、
・そして、目標を達成するため、
…………………………………………………………………
なはずです。

ならば、テレアポや飛び込み訪問は、それらを達成する為の
手段に過ぎないのですから、ここでの部分で悩むのでは無く、
もっと視野を広くして、全体を見回す余裕を持つことが大事です。

そうすれば、気持ちにも余裕が出て来ますし、今までの悩みも
小さな悩みだと思えるようになるからです。

もちろん、目標達成は、後になってからの結果なのですから、
最初の入り口部分(テレアポや飛び込み訪問など)で
悩むのではなく、先を見据えて行動することが大事なのです。

そこで、実際にテレアポや飛び込み訪問はどうすればいいのか、
と言うことで、結果が出ずに悩んでいる営業マンの皆様方に、
最初の入り方で成功する、と言う「ノウハウ」がありますので、
こちらもご覧になって見て下さい。

                ↓↓↓

  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

               

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2009年10月20日 (火)

◆営業で行き詰まった時は、この考え方で結果が変わる!

今月の目標に届かないどころか、1件も契約が決まっていない・・・
さあ、困った、どうしよう・・・

このような経験、営業マンの方なら誰でもありますよね。

会社からはノルマではなく目標だからと言われていても、
達成しなければしないで後ろめたい気持ちになりますから、
何とかしないとダメだと思いつつも、
気ばかりあせって、結果が伴わない・・・

さあ、あなたならどうしますか?

・電話の件数を増やして、アポから商談数を上げますか?
・飛び込み訪問の件数を増やして、見込み客を増やしますか?
・紹介してくれそうな先にお願いして、件数をさばきますか?

でも、どれも普段からしていることですから、取り立てて結果が
出るとは言えませんよね。

なにしろ、例え件数を増やしたからと言って、結果が出るとは
限らないのは、自分自身が知っているからです。

なので、目標や新規件数が出そうもない時ほど、気ばかり
あせってしまうのです。

何とかしたいんだけど、何ともならない・・・
どうすればいいの・・・

そんな悩みに陥っているあなたに、結果を出すための「コツ」を
ご紹介しましょう。

まずは、結果を気にしても先に進みませんので、ここは一旦、
あとのことは考えないようにします。

次に、(      )で出来ることを紙に書きます。

たとえば

・電話する営業ならば、
「(                       )をする、」

・飛び込み営業ならば、
「(                    )に訪問する、」

と言ったように、「(      )をする」ことを決め、それを確実に
実行するのです。

後のことは考えません。
今日やることだけを考え、そして実行するのみです。

これだけで、あなたの営業成績は劇的に変わりますから、
試して見てはいかがでしょう。

その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、参考になる“ノウハウを探している方は
こちらもご覧ください。

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2009年10月19日 (月)

◆営業しても結果が出ないのは、“こんな理由”があったから?

営業のやり方は“人それぞれ”と言う部分もありますが、
もし、このような営業スタイルをしているのであれば、
あなたも結果が出ていない思われますが、いかがでしょう。

………………………………………………………………………
その(1)
 「お願いします、」と頭を下げる営業
………………………………………………………………………

「何とか契約お願いします、
 この契約が決まらないと今月苦しいので・・・」

と言ったように、ひたすらお願いして相手の情にすがる営業マンも
いますが、それで契約が決まると言うケースはそうありませんし、
あなたの成績などこっちは関係ないよ、と思うのが普通ですから
逆に冷めた目で見られるだけです。

………………………………………………………………………
その(2)
 「この値段で提供出来るのは(  )日までですので、
  今の内にお決めになりませんか、」
………………………………………………………………………
この他にも「限定価格ですので・・・」と言ったトークもありますが、
今時営業マンから勧められる商品は「限定価格」のオンパレード
ですから、「それがどうしたの、」で見透かされてしまうだけです。

特に主婦の方は、その辺もシビアに見ていますから、そこだけ
強調しても納得はしてくれません。

………………………………………………………………………
その(3)
 「この金額まで値引きしますのでお決めになりませんか、」
………………………………………………………………………
最後のクロージングで出るお決まりの値引きパターンですが、
そもそも値引きをすると言っても、元の正価が分からない商品なら
「最初から値引き分を上乗せしているんでしょ、」と勘ぐられるのが
消費者の気持ちですから、どこまで信用できるのかと疑いが先に
来るだけです。

いかがですか、

あなたもこのような営業トークを使っているのであれば、思うように
契約が決まらないのではないでしょうか、

そこで、これからの営業は、お願いや値引きに頼らずに、まずは
相手側から「信用」を得ることから始めて見てはいかがでしょう。

それには、今までのような売り込みと言う意識を与えるのでは無く、
正しい知識を与える専門家、と言う感覚で相手と接することです。

さらに、こちらから一方的に説明すると、相手側は聞くのも嫌に
なるだけですから、まずは相手から話して貰えるように工夫する
ことが大事ですよね。

たとえば、「今は必要無いです、」と断られた場合、必要ないと
断られたのですから、それ以上話しても脈が無いと判断すれば、
次の訪問先へ向かうところですが、ちょっと待ってください。

相手の断りと言うのは、営業マンに対して“あいさつ”見たいな
ものですから、「何か営業マンが来たので、とりあえず断るか、」
と言う感じで、話しも聞かずに断るケースがあるからです。

そこで、相手の断りは単なる挨拶ですから、気にせず受けます。

こんな感じです。↓↓↓
………………………………………………………………………

「そうですか、
 今は必要ないと言うことですね。 ←これ以上売り込みはしません、
 わかりました。             と言う意思を伝え、安心させます
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄            
 ところで、もし今後必要になるとしたら、
 その時は考えて頂けることは可能ですか?」  ←もしもの話しで続けます。

「そうね、そう言った時があったらね、」

「そうですか、
 ありがとうございます。
 それでは、その時が来たら宜しくお願いします。 ←今の話しでは無いと
                                安心させます
 ちなみに、
 こちらの商品は、今まで詳しくお聞きになったことはありますか?」

…………………………………………………………………………
と言った感じで、相手が答えやすい「質問」をさりげなく出しながら
会話を続けるようにすれば、相手も負担と思わないで聞いてくれる
ようになりますし、今までのように簡単に断られていたのが、徐々に
会話が出来るようになれば、展開も違って来ますよね。

飛び込み訪問は件数も大事ですが、ただ廻ればいい、と言う訳では
ないからです。

相手側のガードはどこも堅いのですから、そこで簡単に諦めていたら
どこに行っても同じ事の繰り返しになるだけですし、くたびれるだけで
体力も精神力も参ってしまうだけです。

そこで、長く会話を続けられるように工夫することが大事なのです。

ある程度、話しを続けることが出来れば、こちらの人柄を相手に伝える
ことが出来ますし、そこから信頼を得ることも出来ますから、チャンスも
広がると言う訳です。

いかがですか、

今まで、多少なりとも相手の断りでめげていたのなら、ちょっと変化を
与えて訪問して見てはいかがでしょう。

そうすれば、道が開けるかも知れませんよ。

どうぞ、お試しください。

その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、参考になる“ノウハウを探している方は
こちらもご覧ください。

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2009年9月 7日 (月)

◆今の時期、新規開拓に役立つ営業ツールとは?

新規開拓に役立つ「営業ツール」で、あなたも“成績アップ”して
見てはいかがでしょう。

そのツールとは、
ウイルス対策用マスク」と「メッセージカード」の組み合わせです。

ご存知のように、新型インフルエンザの影響で感染者が増えている
だけに、感染を防ぐマスクは必需品でもあり、替えの枚数もあると
助かりますよね。

そこで、相手の健康を気遣う意味でも、マスクと一緒に「メッセージ
カード」を添えて営業先に配ってあげると、相手が受ける印象度も
アップしますから、あなたへの「評価」をあげることも可能になると
言う訳です。

そして、相手に配る時は、透明な封筒にあなたからのメッセージを
書いたカードも入れて渡せば、受け取る側もあなたの想いも伝わる
でしょうから、それをキッカケに契約まで進展するかも知れません。

それに、訪問する際の“口実”として使えますから、あなたの営業に
役立てることも出来ますよね。

なお、気になるマスクの値段ですが、一般的な普及型であれば、
1枚当たりの値段も、「30円~50円」程度で購入できますので、
負担にならない範囲で用意して見てはいかがでしょう。

あなたの健闘をお祈りいたします。

その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、参考になる“ノウハウを探している方は
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2009年9月 3日 (木)

◆テレアポが苦手で「アポが取れない、」と言う方へ

どんなに電話をしても、アポイントが取れない・・・
トークを工夫しても、話しを聞いて貰えない・・・
もう、どうしたらいいのか分からない・・・

このように悩んでいる営業マンはたくさんいらっしゃいます。

あなたも同じような状況ではありませんか?

そんなお困りのあなたへ、
アポイントが取れるコツ」がありますので、ご紹介したいと
思います。

まずは、
いくら電話をしてもアポイントが取れないと言う原因ですが、
アポイントを取ろうと思う「意識」が強ければ強いほど、なぜか
アポイントは取れません。

それはなぜだか、お分かりになりますか?

それは、相手の立場になって見れば分かりますが、自分の話を
聞いて貰いたい、と言う想いが強くなればなる程、それは相手に
して見れば、押し付けられると言う印象から、売り込まれている
としか思えないからです。

では、どうすれば良いのか、と言うことですが、
それは今までと「反対」のことをすれば良いのです。

今までは、電話した相手全てに話しを聞いてもらい、アポイントを
とろうとしていましたが、それでは神経も使いますし、気力も持ち
ません。

そこで、相手がどれだけ興味を持って聞いてくれるのかを、
「確認しながら」話しをして行くようにすれば良いのです。

つまり、
……………………………………………………………………
 「私の話しに興味ある方にだけ説明しておりますので、
  もし必要無いのであれば、これ以上の話しはしませんが
  いかがなさいますか? 」
……………………………………………………………………
と言った内容を、相手にさりげなく確認していけば良いのです。

それには、トークの合間に「確認作業」を入れるのがコツです。

今までは、とにかく話しを続けることで、相手からアポイントを
とる事に神経を使い、それがかなわない結果になると、何度も
気持ちが落ち込むと言う繰り返しでした。

これでは、電話する気力も無くなりますし、憂鬱になるだけです。

そこで、確認作業のやり方です。

自分の話にどれだけ興味を持って聞いているのか、それを確認
するために、トークの合間に質問をはさむようにします。

▼たとえば、このような感じではいかがでしょう。
……………………………………………………………………………

営業「こんにちは、
   (   )会社の(  )と申しますが、
   〔    〕の“新しいサービス”の一環として、
   (  )地区にお住まいの皆様に(  )の案内をしておりましたので、
    1、2分だけお時間頂いても宜しいですか?

 ・・・特定の人にだけ案内しているんですよ、と言う意識を与える
    ことで話しを聞く姿勢にさせます。

営業「ありがとうございます。
   (   )様もすでに(   )をご利用になっていると思われますが
    いかがですか?」

 ・・・・・はい、いいえ、と答えやすい質問をして、話しを続けます。

営業「そうですよね、
    ほとんどの方は(  )をお使いになっておりますから、
    (    )ですよね、

    ところで、(   )についてなんですが、
    以前と今では(   )も変わっておりまして、
    今の(  )だけではカバーしきれない部分もありますから、
    今後の参考にしたいと言う方に説明させて頂いているんですが、
    (   )様のほうでは、いかがですか?」

 ・・・と、ここで一旦、相手の意思を確認します。
   この時点で興味が無いと言う方に話しを続けても、時間の無駄に
   なってしまいますから、話しを聞きたいかどうかを確認するのが
   ポイントです。  話しを聞きたい=見込み客になるからです。

……………………………………………………………………………  
このような感じでトークの合間に確認作業を入れることで、相手が
どれだけの意識でいるのか確認することが出来ますし、必要として
いる人にだけ相手にすれば良い訳ですから、時間の無駄をはぶく
ことも出来ます。

それに何と言っても、こちらで相手を選ぶことが出来るようになる訳
ですから、必要としない相手はこちらから断ることで、心理的負担も
無くなると言うことです。

これが、一番、大きなポイントですよね。

今までは相手から断られていましたが、今度はこちらで断る立場に
なる訳ですから、気持ちの上でも優位に立つことが出来ますし、
電話をする時も何のためらいも無く、どんどん出来るようになるから
です。

これならば、今まで以上に気兼ねなく電話できるようになりますから、
結果が出るのも間違いありません。

さあ、恐れることなく、どんどん電話をして行きましょう。

あなたの健闘をお祈りいたします。

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2009年8月 6日 (木)

◆口べたな営業マンが、会話上手になる方法

自分の性格はどちらかと言うと、内向的で、あまり人と接する
のが苦手なために、口べただと思っている方へ、

会話上手になれる方法があります。

それも、1日で効果が表れる方法ですから、あなたも試して
見てはいかがでしょう。

まずは、口べたで思うように話しを切り出せない、と言うのは、
単に“慣れが足りない、”だけであって、あなた自身に問題が
ある訳ではありません。

その証拠に、あなたは友人や家族の人と、普通に会話をして
いますよね。

他人と思うように話しをすることが出来ない、と言うのは、
そう言った現場の雰囲気に慣れが足りないだけなのです。

では、どうすればいいのか、と言うことで、
現場の慣れが足りないだけなのですから、自分から他人と
接する機会を多く作る事で、慣れるようにして見てはいかが
でしょう。

では、その慣れを作る現場ですが、あなたの行動を思い
浮かべてください。

通勤途中に出会う駅員やふらりと立ち寄るコンビニの店員、
昼食時に入ったお店の店員と言ったように、あなたが1日で
接する他人は以外と多いものですが、でも、そんなに意識は
していませんよね。

なぜなら、必要最低限の会話しかしていないのですから、
他人と会話していると言う意識が無いからです。

そこで、会話上手になる方法です。

あなたが1日の中で接する他人へ、あなたから会話を持ち
かけるようにして、会話の練習をすることです。

そもそも口べたなのは、緊張して思うように話しをすることが
出来ないだけなので、その緊張を解く方法は、“慣れ”しか
ありません。

慣れることで、緊張も無くなるからです。

あなたもこんな感じで、会話の練習をしてはいかがでしょう、

▼ふらりと寄ったコンビニでの会話(例)
………………………………………………………………………

店員 「いらっしゃいませ、」

あなた「今日は暑いですね、」

店員 「そうですね、
     ようやく梅雨も明けましたね。」

あなた「うん、そうね、
     でも、もう8月だから、
     夏も終わりですよね。」

店員 「そうですよね、
     これも温暖化の影響ですかね、」

あなた「困ったもんですね。」

………………………………………………………………………
と言ったような短い会話でも、今まではそれすらしていなかった
のですから、他人と話しをするには良い環境として、この機会に
慣れる工夫”をして見てはいかがでしょう。

そうすれば、口べたなあなたでも、以外とすんなり会話できる
ようになりますよ。

どうぞ、お試しください。

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2009年7月10日 (金)

◆書き込み出来る地図サイトで、営業成績アップ!

書き込みが出来る「地図サイト」があるのを、ご存知でしょうか?

インターネットで地図を広げても、通常は位置関係を知るだけ
ですから、そのページを印刷する時は範囲を指定するだけで、
手を加えることは出来ません。

でも、建物などに入っている会社名を、直接書き入れることが
出来れば、それを複数枚プリントアウトすることも可能ですし、
場所の説明なども簡単に出来るようになりますよね。

そんな要望に応えてくれる「地図サイト」が、こちらです。
……………………………………………………………………
◆地図ガキ= http://labs.mapion.co.jp/chizugaki/
……………………………………………………………………

いかがですか、

地図に、直接、書き込み出来れば、使い勝手も違って来ますし、
それを「営業ネタ」としても使えますから、話しの話題に役立つ
と言うものです。

なお、手書き操作は簡単に出来ますし、「使い方?」をクリック
すれば、コラボ地図の使い方も分かりますので、楽しみながら
地図を作ることも出来ます。

色んな場面に使えると思いますので、試して見て下さいね。

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2009年6月18日 (木)

◆店舗関係に「営業の電話」をする時のコツ

店舗関係に電話する際、ネックとなるのが、相手が営業中や
接客中で電話口に出ることが出来ない・・と言ったケースです。

その中でも飲食店や美容院、接骨院と言ったように、相手が
料理中や接客中の時は、電話口に出ることが出来なかったり、
もしくは出たとしても、落ち着いて話すことが出来ないケースも
ありますから、どのタイミングで電話すれば良いのかと、悩む
こともありますよね。

そう言った中で、「話せる時間帯」があるとすれば、飲食店の
場合は店を開けていない時間帯として、14時~17時頃が考え
られますが、それでも下準備のため火を使っている場合もあり
ますから、落ち着いて話しをすることが出来ないこともあります。

それに、美容院などでは交替制を取っているケースもあります
から、店長やオーナーが不在で話しをすることが出来ない・・と
言うこともよくあることです。

さて、あなたならどのように営業を仕掛けますか?

まずは、電話しても良いのかどうかと言うのは、電話した時の
相手の“状況次第”と言うのが現状ですから、考え方としては
いつ電話すれば良いのか、と言うことになりますよね。

そこで、“逆算”で攻めて見てはいかがでしょう。

今までは、この時間なら大丈夫だろうから、もう少し待ってから
電話して見よう・・・と思っていても、いざその時間に電話したら、
「今忙しいから後にして、」と言われてしまえば、その時間まで
待った意味がありません。

そこで、逆算の考えです。

この時間なら大丈夫だろう・・・ではなく、
「この時間帯は忙しいはずだから、これ以外の時間ならば、
いつ電話してもOKだ!」・・・と考えれば良いのです。

この考えならば、電話する時間帯の幅が広がるからです。

たとえば、飲食店ならば、昼のランチ時間11:00~13:30、
そして夕方18時以降は忙しくなりますから、それ以外はOK、
と言うことになります。

そして、美容院と言った店舗などは、忙しい時間帯と言うのは
その時々によって変わりますから、いつ電話してもOK、と言う
ことになります。

このように考えれば、時間を気にせずに電話することが出来
ますから、今までのようにタイミングばかり気にして、電話する
件数が少なくなる、と言うことが無くなりますし、今まで以上に
結果を残すことも可能になるからです。

いかがですか、

相手が電話口で話しを聞ける状況かそうで無いかは、こちらで
考えても分かるものではありませんから、それは電話して相手
に聞くのが一番です。

これからは時間を気にせずどんどん電話して、話しが出来るか
どうか、相手に確認して行きましょう。

そうすれば、おのずと「結果」も出ますよ。
どうぞ、お試しください。

その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
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2009年6月16日 (火)

◆テレアポが苦手だと言う方へ、気軽に出来る方法あります

テレアポが苦手だと言う方は、たくさんいらっしゃいます。

その理由としては、断られることが多く、
まともに話しを聞いて貰えないと言うジレンマがあるからです。

そもそもテレアポの目的は、
商品やサービスの提案をすることで興味を持ってもらい、
詳しい内容については会って話しをしましょう、と言う約束を
取り付けることが目的になる訳ですが、その話しをしたくても
すぐ電話を切られるために、テレアポが苦手だと感じる方が
多いのです。

そこで、そんなテレアポが苦痛に思っているあなたに、
気軽に出来る方法をご紹介しましょう。

それは、自分と言う人間を「第三者」に見立てて、
電話することです。

基本的にテレアポは、「相手から断られる、」と言うことは
避けて通ることは出来ません。

断られるたびに嫌な思いを引きずったり、電話をしようと言う
モチベーションも下がるので、テレアポする気力も無くなります。

そこで、電話をするのは自分ですが、話しをするのは自分では
無く、他の第三者がするんだ、と決めて電話して見てください。

そうすると、断られるのは自分ではありませんから、
電話した別の人間(第三者)に対してなので、断られても
自分には関係無い話しだと思うことが出来るからです。

いかがですか、
このように思えば、たとえ何件断られようが気にすることは
ありませんから、苦痛に思うこともありませんよね。

なにしろ、断られているのは自分では無いからです。

そもそも、電話した相手が、あなたがどこの出身で
どこに住んでいるとか、そんなことは誰も知りません。

ゆえに、あなたが自分で第三者だと思って電話することは
別に何の問題も無い、と言うことになりますよね。

このように考えれば、気軽に電話出来るようになりますし、
もちろん、相手の反応が良く、アポイントが取れそうな時は
それは自分の成果です。

成功すれば自分の成果ですし、反対に断られた時は
第三者に見立てればいいのです。

いかがですか、

今までの考えは、相手から断られた時の苦痛は、全部自分で
受け止めるしかありませんでしたが、これからは、
自分の変わりに「第三者」に受けてもらえばいいのです。

成功した時は自分、
そして失敗した時は、第三者・・・。

このように考えると、気軽に電話出来るようになります。
どうぞお試しください。

その他「効果的営業方法」を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、参考になる“ノウハウ”を探している方は
こちらもご覧ください。

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  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

               

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